生徒・保護者の声
そろタッチで身につけた暗算力
そろタッチで身につけた暗算力
ひめちゃん、たまちゃんのお母様
我が家の娘二人は、幼稚園の頃から約3年間ずつそろタッチに通いました。そろタッチでの学習を経て、小学校2年生までには3桁10口の足し算と引き算、3桁×2桁の掛算、割算が暗算で出来るようになりました。小学校2年生までに暗算力を身に付け、その後は中学受験用の塾での学習に切り替えました。現在は、中学受験の要と言われている算数に苦手意識を持つことなく取り組めています。暗算力を手に入れ定着させるためには繰り返しの学習が必要ですが、幼児期の子どもを毎日一定時間机に向かわせるのは簡単なことではありません。プリント学習だけでは飽きてしまう年齢の子ども達にとって、そろタッチでの学習は、ゲーム感覚で暗算学習に取り組めるツールとして大変役立ちました。
そろタッチでの学習を子ども達が自ら進んでやり、暗算力を確認するために姉妹で暗算プリントに取り組むという日常の繰り返しで、子どもにとって精神的な負担をかけずに暗算力を身につけることができました。子どもが「嫌だ」「つまらない」と思っているものを親の力だけで推し進めていたら、ここまでの暗算力は身につかなかっただろうと思います。また、そろタッチでは得点がランキングで表示され、同じ教室に通うお友だちの様子を意識しながら、意欲的にそろタッチでの学習に取り組むことができました。